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旦那に愛されてない妻の特徴まとめ

旦那に愛されてない妻の特徴まとめ

もしかして愛されていない?

夫婦とは死が二人を分かつまで傍にいると誓った仲。

“生涯の伴侶”として互いを選び、手を取り合って温かい家庭を築く――これが理想です。

でも、現実はそう甘くはありません。

結婚後に愛が深まるカップルがいる一方で、時に愛が冷め挫折するカップルもいます。

近年では離婚に至る夫婦も多く、あるいは不倫等の婚外恋愛で満たされない気持ちを埋める人も増えています

では、どんな時に妻は愛されていないと感じるのでしょう?

そして、どんな妻が愛されなくなるのか――アナタにはわかりますか? 今日も暴いていきましょう。

妻は家政婦?

旦那の身の回りの世話をするのは妻の役目。その考え自体は間違っていませんが、家政婦のように扱われる夫婦関係は理想的なものではありません。

専業主婦であれば、家事や子育てが生活の中心になりますが、妻を労う事もなく、それをまるで家政婦やベビーシッターのようにしか見られないのはもう既に旦那の愛が枯れているから。

また、共働きにもかかわらず家事・育児を全く手伝わない――そんな男にも愛情を感じる事はできません

ただ、“夫婦関係は鏡”とも言われるもの。夫に労ってもらえないのは妻の方にも問題があるのかも。

夫をATMなんて思っている女性が愛されるわけがありません。

まだまだあります、次からもっと深く暴いていきましょう。

上から目線なモラハラ旦那


上から目線なモラハラ旦那

専業主婦やパート主婦、あるいは収入格差の大きな共働き(旦那の方が収入が多い)夫婦で問題になりがちなのが“モラハラ”。

「誰のおかげで飯が食えてるんだ」なんて言えるのは完全に妻を見下しているからで、そこに愛は感じられません。

昔の日本なら許されたであろう発言で、女性が我慢すべきだったのでしょうが、今時こんなセリフ許容できません

妻を愛しているのなら、見下すような言動はしないはず。それにこんな事言われたら百年の恋も冷め、夫への愛も凍り付いてしまいますね。

そっけない会話しかできない

毎日一緒にいるといろんな事がマンネリ化してきます。セックスはもちろん、会話もその一つ。

仕事中心の毎日ではそうそう面白い話なんてないでしょうし、疲れている時や落ち込んでいる時は受け答えが面倒になってしまう事もあるでしょう。

パタッと会話がなくなってしまったり、最低限の挨拶程度しかしなくなってしまうと愛も感じなくなってしまうでしょう。

ただし、本当に仲の良い夫婦の場合は会話が減った程度ではマンネリとは感じません。

たとえ会話は減っても、その少ない会話の中、あるいは表情にお互いの愛や労いの気持ちを感じる事ができるからです。

無表情で業務連絡のような会話しかできない夫婦とは根元が全く違うんですよね。

理想は愛のある家庭?

「旦那に愛されていないのでは?」と不安になる妻ほど“愛されたいオーラ”を放っていて、理想の家庭にこだわりを持っています。

つまり、平たく言えば“かまってちゃん”で“自己中”なわけですね。このかまってちゃん妻はとにかく面倒。とにかく、自分の要求を押し付けてしまいます。

「早く帰ってきてほしい」「もっと家事を手伝って」「子育てに参加してイクメンになって」等々、とにかく“愛の溢れる家庭”にする為に必死。

で、少しでも旦那の協力が足りないと“愛されてない”“愛が足りない”なんて不安になるわけです

理想の家庭を求めるのは悪い事ではありませんが、自分の理想を押し付けるばかりでは旦那さんはげんなりして、家から逃げ出しちゃいますよ?

離婚も考える妻の変化

旦那に愛されていない妻の多くが結婚前と比べて悪い方に傾いていきます。

まず、女を捨てる女。結婚した途端に女磨きをやめてしまい、家ではゴロゴロ。太って怠け癖が付いた女に魅力を感じろ、愛を捧げろなんて罰ゲームもいいところ。

それから、子供が産まれると豹変する女。子供が一番になってしまうのは仕方がないにしても、旦那を蔑ろにしていいわけではありません。

自分を蔑ろにする人間をなぜ愛さなければならないのか、そう思うのは自然です

もちろん、どんなに妻が頑張っても愛が冷めてしまう事はあり得ます。でも、それは男が元々クズな男を選んだか、あるいは結婚を甘く見ていただけ。

結婚後に冷めてしまうのはお互いの努力不足が最も大きな原因です。まさか「結婚すれば安泰」「(何もしないくせに)一生愛されて当然」なんて勘違いしていませんよね。

そんな考えだから愛されなくなるんです。

夫を愛せない、上手くいかない夫婦の原因

以前Shinnoji_Uraが執筆したコラムです、こちらも是非合わせて参考にしてみて下さい。

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