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不倫/浮気コラム

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不倫相手がアナタに飽きたサインまとめ

不倫相手がアナタに飽きたサインまとめ

あれ? もう飽きられた?

不倫中の彼の態度がなんとなく変わった――不倫女子の多くが体験するもやもやがコレ。

以前よりも熱を上げてくれるのなら万々歳なのですが、実際にはそんな事はなく、多くの女子がど事なく“冷たくなった”と感じるんですよね。

少しでも冷たくなったと感じたらそれは既に飽きられはじめているサインなのですが、直接言われたわけではないからと誤魔化しちゃってません?

でも、一度冷めはじめると元には戻らないのが不倫熱

いくら気が付かない振りをしていても関係が改善する事はないでしょう。今日も暴いていきましょう。

デートのお誘いが減る

最も男の態度が出やすいのが“デートのお誘い”です。

好きでたまらない相手であれば頻繁にデートに誘ってくれるはず。

不倫の場合は時間の制約も多いので毎日というわけにはいかないでしょうが、以前と比べて明らかにデートの頻度が減ったと感じたら、それはもう飽きられていると見ていいでしょう

もちろん、仕事が忙しいとか、家庭でごたごたがあるとか、のっぴきならない事情があってデートどころではないのかもしれません。

不倫相手の“言い訳”を素直にとるのはちょっとおすすめできません。

連絡をとるのを嫌がる

以前はメールやLINE、あるいは電話でラブラブなやり取りをしていたのに、急にそれを嫌がるようになったら、それは気持ちが冷めている証拠。

かなりわかりやすいサインなのですが、不倫女はこれに気がつかない事が意外に多いんです。

なぜなら不倫の場合、連絡を控えるべき確固たる理由があるから

メールやLINE、あるいは通話記録は、配偶者に握られれば不倫の動かぬ証拠となりますから、「自分たちの安全の為に連絡を控えよう」と言えちゃうんです。

普通の恋愛なら連絡をとりたがらないなんて変だって誰でも気づきますが、不倫では連絡をとらない(とれない)事を納得して受け入れてしまいがちですからお気を付けください。

まだまだあります、次からもっと深く暴いていきましょう。

とにかくぞんざい

とにかくぞんざい

不倫に飽きはじめた男は不倫相手に対する態度がとにかくぞんざいになります。

次のデートの日をなかなか決めないくせに、男の都合で急に呼び出したり、デートやプレゼントに使う金額があからさまに減ったり。

さらにはセックスの頻度が減ったり、セックス自体がおざなりになったり……。

これもかなりわかりやすい飽きはじめのサインなのですが、不倫女はぞんざいな態度をとられても受け入れてしまいます

なぜなら、不倫男は口先では甘い言葉を囁くから。

どんなに態度がぞんざいでも、「愛している」とか「お前が一番だ」なんて言葉にほだされてしまうのがまともな男に愛された事のない、不倫女の哀しい性です。

家族・子供の話が増える

不倫相手の口から“家庭の話”が出るようになったら、それは関係を切りたいサイン。

特に子供の話をするようになったら、かなり熱は冷めていると見ていいでしょう。

どんなに馬鹿な不倫男でも、不倫相手の女性が家族の話、特に子供の話を喜んで聞いてくれるなんて思ってはいません

不倫女にとって子供は一番の障害であり、不倫相手の愛情を受ける最大のライバル。

そのライバルの話をアナタにするのは明らかに“本気になるな”あるいは“今の家族を捨てる気はない”というけん制でもありますし、もしかしたらわざと別れを切り出させようとしているのかもしれません。

飽きたのに別れないのはなぜ?

「飽きたのなら別れればいいじゃない?」そんな疑問を持つ人もいるでしょう。

でも、ズルくて打算的な不倫男は自分から別れ話は持ち出しません。そこには「悪者になりたくない」という意識や「自分から別れ話を切り出して事を荒立てたくない」という気持ちが関係してきます。

もし、自分から別れ話を切り出してごねられたり、自棄になって事を公にされては不倫男も大やけどしてしまいますからね。

あくまでも、女性の方から“自主的に”別れを切り出してほしいというわけ

もっとひどい男になると、完全に切らずに「キープとして取っておく」なんて事もあります。

自分の都合で呼び出してお手軽にセックスできる女をみすみす手放すのはもったいないですから。何ともズルくてむかつきますが、所詮不倫男なんてそんなもんです。

不倫してるのがバレる男女の口癖まとめ

以前Shinnoji_Uraが執筆したコラムです、こちらも是非合わせて参考にしてみて下さい。

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